『教育実習』(13)教育B

「せっかく、先生の立派なチンポで、生の性教育をしようと思ったのに、みんな寝てしまいましたね。」眠り薬入りの麦茶を飲まされた生徒らは、肝心なショータイムを前に、倒れ込むように図書室の片隅で、寝息を立てていた。

しかし、谷のチンポは教頭に付けられたバイブ機能付きのコックリングというオモチャのせいで、さっきから、ビンビンに上を向いたままだ。

「そうだ、先生。最近ね、ご近所のゲートボールクラブのお友達と携帯ショップの教室でテレビ電話のやり方を教わったんですよ。今なら、爺さん仲間が町内会の集まりでヒデ爺さん家に集まっとるころじゃ。」と言うと、さっそくテレビ電話をかけ出した。

まずい、と思いながらも、イビキをかいて眠る生徒達の目の前で、また、ジャージを膝まで下ろされ、すっかり股間が露わとなった谷の隣にイスを持ってくると、教頭は座りながら、横に立たせた谷のケツをグイッと押して、重なり合うように眠る生徒の輪の真上前に突き出すような形で、腰を突き出させたまま、通話が始まった。

「やあやあ、今、皆さんお集まりかな。この前、少し話していた若手の教育実習生の谷くんが、オンライン授業の練習を手伝いしてくれるというので、皆さんちょっと協力してくれますかな。いや、黙ってそちらは授業の様子を見ていてくれればそれでいいんじゃ。」というと、生徒らが読んでいた性教育の本を奪うと、今日はこの『男性の体の不思議』という本を教科書にいきますかな、と、ページを捲ると、スマホを向かいの本棚へ置いてセットし、カメラに顔から股間部までが映るようにしながら、教頭はその横で低い子供用の椅子に座って話を進めた。

「先生、この絵のように裸になってもらえますか?」というと、コックリングなんてしてる姿、間違っても見せられないぞ!と反発しようとしたが、生徒が持っていた縄跳びでがっしりと両腕を背後に縛って、セクシー下着を剥ぎ取られた。

「これは!これは!!」と、微笑ましくもどっと湧いて反応する4〜5人の老人達が、携帯画面越しに、目をまん丸に開いて身を乗り出した。

「先生には、この前、ヒデ爺さんが言ってた、あの無線機付きのオモチャを取り付けてみましたよ。」といって、「ほほう!これで反応するかな」というと、老人会の中でも一番機械に強い、昔は機械の設計畑にいた年寄りながらメカに強い眼鏡の爺さんが、自分のスマホを取り出して、アプリを立ち上げて、スイッチをタップした。

すると、それに連動しているのか、谷先生のコックリングのバイブのスイッチが入り、ブインブインと音が鳴り出した。

これは!面白い!!と、ちょっと貸して、と、次々と年老いた老人達が初めて見るオモチャに興味津々のようで、一度は緊張で萎えかけていた谷の股間が、みるみる間に、先程と同じくギンギンに輝く巨塔となって、爺さん達をざわつかせた。

歯を食いしばって、辛さと赤面で目をつぶって下を向き、ただただ、耐える振動。時折、動きのパターンも変えられ、老人達が画面を擦るたびに、谷の股間にも、振動がよぎる。

教頭はポケットからもう一つ、オモチャを取り出し、金玉袋をマジックテープで包み込み、イヤホンジャックが長く伸びたような棒状のステンレスを、教科書通りにイキリ勃って我慢汁が垂れ出るペニスの尿道口へ、ヌメリヌメリと、棒を入れ出した。

ちょ、、、それは、、と抵抗したい気持ちと、なんだか分からない好奇心とが葛藤して、動かす手とは裏腹に、もっと良く見たい気持ちで、自ら腰を出し前屈みになりながら覗き込んだ。

「さぁ、ヒデさん、今度はこっちのスイッチじゃ。」といいポチッと何かが押されると、尿道口から玉袋にかけて、ピリッとした電流が流れた。

電気風呂だと思えば良い。と宥められながらも、これで雄特有のツボが刺激されて、先生の彼女との今夜の営みも相当激しくなるでしょうな。と、みんなが一斉に大笑いした。

意地悪な教頭は、生温い弄りに限界を感じたのか、自分の持っていた無線式のコントローラーで、さらに、電力を強めて、「イテっっ!!」と叫ぶ谷を嘲笑いした。

「痛いというのに、こんなにもチンポはおッ勃っているじゃありませんか、谷先生。」と、竿を軽く扱きながら、画面越しに覗き込む爺さん達にも良く見えるように意識しながら、スマホを取って、亀頭をアップで映した。

「汁が溢れて、止まらないじゃないか、」というと、ツーーーーーっと、先垂れが床まで付く勢いで糸を引いたので、眠る生徒の顔元まで手繰り寄せて、イビキと共に大きく開けた口へ、そのネバネバしたエッチな液体が垂れ落ちる瞬間をうまくカメラへ納めた。

ポツンポツンと垂れ落ちる谷先生の我慢汁が、生徒の口の中に入って、小さい舌を細かく動かして器用にぺろぺろと舐める。

「もっと、欲しそうじゃな、」というと電力を小刻みに強めて、搾り取るように、竿を扱きながら生徒の顔の前に跪かせた。

カメラを棚に戻し仲間へピースサインすると、教頭は眠りこける生徒を後ろから抱き抱えると、先生のチンポのすぐ目の前へ生徒がヨダレを垂らしてだらしなく開けた口元へチンポが当たるくらいに近づけ、嫌がる谷の電力を最大にして、強烈な痛みで大声を上げかけた谷のケツを鷲掴みして、言う事聞くな?という厳しい目で睨みながら、棒を抜き取ると、そのまま硬く真上に反り返った若いチンポを、生徒の口の中へ突っ込ませた。

その時、さすがに息苦しさからか、生徒が薄目を開けて、ぼんやり教頭の顔を見たが、大丈夫だとにっこり笑って返すと、またすぐに目を瞑った。

こんな姿を見られると思うとハラハラしたが、そのスリル感を一度味わってしまうと、これがイケナイ薬に化けた。

いつ、生徒が目を開け、起きてしまうかわからない恐怖の中、イケナイことをしているのを重々分かっているのに、肝心の股間、雄を強調するある一点だけは、その意に反して、ヤンチャな悪い顔をのぞかせる。

乱暴に、かつ、何度も扱き慣れた谷のチンポの弱点を完全に攻略している教頭の魔の手コキで、絶えず、イキリ勃たせられたままの谷のチンポは、扱くスピードに緩急つけながらも、次々と寝ている生徒の口元へ近づかせては、ポカンと開いた瞬間を狙って、亀頭全体が口に入って隠れるくらいまで突き刺してはゆっくりと小学生の唾液まみれになったチンポを糸を引きながら抜き去るという遊びを、点々としながら繰り返し、そのスリルと背徳の餌食となって、教頭の導く手の言うがままの奴隷となっていた。

最後は、スマホに向かって体全体を映しながら、そこでオナニーをして見せてみなさい。よくご覧ください、皆さん。これから、若き変態の谷先生がオンラインストリップショーですぞ。こんな小学校の図書室で、筋肉質のマッチョ先生が、腰突き出して真っ昼間からセンズリですよ。皆さん。と、煽られると、空調の効かない部屋の中で、最高潮の興奮で動悸が激しい中、ずるい顔をして、こちらに目で合図だけを送る教頭の悪芝居を早く終わらせたいと必死でチンポを扱いて見せた。

携帯越しに、どっと拍手が沸く中、また、両手を縄跳びで締め上げると強引に真上に持ち上げられ、背中の本棚の一番上の棚にくくりつけられ、両手をバンザイし、無抵抗な状態にされ、チンポがカメラによく映るようセットすると、先生の前にしゃがみ込んだ教頭が、焦らすように金玉袋の裏から、そっと舌をたずさえて、丸みを帯びた玉袋が暑さのせいで伸びきりながらも、早々の射精を期待してか肝心のタマタマは上へあがって、あの瞬間を待ち侘びている様を察してか、玉をパクッと唇で掴み取っては、まだだ、まだだと、下へ押し下げるように引っ張りながら、舌の上で転がしながら、たまに強めに吸引して、あっと漏れる谷の声を活力剤に、さらに摘んだ乳首の指の力を強めながら、ピクンピクンと、細かく跳ね上がる若い竿の無謀さに、息を呑んで見守る老人達。さらに、教頭の淫舌は、竿の付け根を一周し、取り付けたコックリングごと舐め上げては、時折、我も参戦と遠隔でスイッチが入る度に、ブイーーンと音を立てて振動が走る度に、膝がガクガク鳴りながら、その拷問に耐えていた。

眠る小学校高学年の生徒らの股間が、昼寝のせいか、なにやら膨らみが大きくなっているのを教頭は見逃さなかった。

意地悪の天才な教頭は、横目で気づいたその変化を逃すまいと、谷のチンポに舌を這わせながらも、片足を伸ばして汚い靴下越しに生徒の股間を軽く押し当てて、上下に撫でるようにさすりながら、その中にある硬い反応を悦びながら、谷にも見てみろ!と視線をやると、生徒らの何人もが、股間を熱くツッパらせているのが分かった。次々と、片っ端から教頭がチャックを下ろして、いたいけな白ブリーフから皮の剥けていない臭いだけが近づかなくても分かるような皮被りのチンポを取り出して、子供ながらにも真上を向いて大きさを誇張するツボミ達に生唾をかけながら、手で覆った。その柔らかな表皮と男としての威厳を出来たばかりの芯でなんとか試そうと、小さく勃起をする子供達のチンポが、次々と表に出される中、その神秘的な液体で濡れた手を時々伸ばしては、谷のチンポに擦り付けて、その子供達の潤滑剤でさらに上向きに角度を変える谷の巨根。ねぶる教頭。初めて男に舐められる小学生。チャイムの音。

全員のチンポが出尽くした頃、最後の仕上げと、教頭のいやらしい舌が谷の元へ戻ってくるなり、竿を上から下へ汚い唾液と小学生の性の目覚めのエキスで舐め上げられた瞬間、やばい、射精感が込み上げ、あ、、、、と声を漏らした。

すかさず察した教頭は、谷の背後に回って、カメラを意識しながらも、生徒らの方へ谷の大きな体をぐいっと横へ向かせると、教頭はぐっと前へでっぷりした腹を突き出すと、谷のチンポもぐいんと靡いて前へ突き出した。

ほほぅ!!!20センチはあるかのう、これは立派!!と、老人会メンバーのエロ爺さん達に煽てられながら、強く握られた教頭の手が、最高潮に激しく上下を繰り返すと、汗だくの谷は両腕を高く上げ、縛られて身動きが取れない中、最大限にのけ反りながら、ダメだと首を振った瞬間、生徒らの顔中に、白い大人の精液を撒き散らして、興奮した。

何度もビクつき、腰を引こうとするが、そんな事させるものかと、最大限の力で押し返す教頭の股間も、いくばかりか硬さを増した中、最後の一滴まで搾り取らんと、扱く手は止まる事なく、片手でスマホへピースサインをすると、その指を谷の口の中へ押し入れ、カラカラに乾いた口の奥にある最後の湿り気さえも奪い取るような激しさで、歯茎と舌を掻き回した。

耳元で、「田中が起きてたみたいですね。」と、生徒の中で眠りが浅かった田中というずんぐりと素朴な坊主頭の生徒が、薄目を開けながらこちらを覗き込んでいる姿が見えた。

田中の蕾にも、春が来ていた。